今川庸佑の顔画像、Facebookは?三島市で生後3か月の娘に暴行し虐待で逮捕された父親は子煩悩と近所で評判だった

今川庸佑の顔画像、Facebookは?三島市で生後3か月の娘に暴行し虐待で逮捕された父親は子煩悩と近所で評判だった

生後3ヵ月の娘に暴行を加えた父親が逮捕されました。

長女は頭に暴行を受けて重傷ということです。

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事件の概要

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静岡県警三島署は29日、生後3カ月だった長女に暴行して頭部に重傷を負わせたとして、傷害の疑いで同県三島市、会社員今川庸佑容疑者(30)を逮捕した。長女は命に別条はないが、現在も入院中という。同署は認否を明らかにしていない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000092-kyodonews-soci

事件が起きたのは昨年の12月18日頃です。

今川庸佑容疑者は自宅で長女の頭に暴行を加え重症を負わせた疑いです。

買い物から帰宅した妻が長女の異変に気付き、今川庸佑容疑者と病院へ向かったといいます。

受診した病院から児童相談所へ「日常的な虐待の可能性がある」と通報があり、事件が発覚しました。

現在も長女は入院していますが、命に別状はないようです。

警察は日常的な虐待についても捜査を進めています。

今川庸佑について

名前:今川庸佑
読み方:いまがわようすけ
年齢;30歳
住所:三島市大宮町
出身:神奈川県横浜市
勤務先:日本オラクル
職業:会社員
出身校:慶應義塾大学

今回、報道で使用されていたのは「だもんで静岡」という静岡県くらし・環境部管理局政策監が運営しているポータルサイトに掲載されていた画像です。

そちらに掲載されていた情報によると今川庸佑容疑者は神奈川県出身で就職後は都心で一人暮らしをしており、その後、千葉県浦安市へ引っ越したといいます。

2016年に同じ会社で勤めていた奥さんと結婚し、奥さんが静岡県富士市の出身だったそうです。

その後、2018年に三島に気に入った物件が見つかり、移住する事となったようです。

現在も都内の会社に勤めており、通勤は新幹線で通っているという事でした。

当時の記事には子供を抱く今川庸佑容疑者、奥さんと3人で撮られた写真などが掲載されていました。

どこから見ても幸せそうなご家庭に見受けられたのですが、このような事件が起きとても残念です。

現在、掲載されていた記事は削除されています。

今川庸佑のFacebookは?

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こちらが今川容疑者のFacebookアカウントです。

充実した生活だったと思います。

その中で移住、育児のストレスが溜まってしまったのでしょうか。

近所の方からの話では今川庸佑容疑者は子煩悩だったといいます。

また、普段から家庭を大事にしていたのではないでしょうか。

そのような人物評でありながら虐待をしてしまった背景は一体なんだったのでしょうか。

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ネットの声

外面だけいい父親っていうのもある。
本当にイクメンだったのか謎。
泣き止まなかったので発作的にやってしまったのかな?
虐待する親、しない親。
紙一重だと思う。
子供がその歳で手をあげる奴もいるのか。今後父親が変わらないのに、父親に子供を戻すような事があったら、また悲しい事件になると思う。児相には、まともな仕事をして欲しい。
手遅れになる前に捕獲できてる件数が増える
のは良いことだ。
それと同時にこんなに狂った親いることが
信じられない。
誤って頭踏んづけたとかなら酌量の余地もあるが、故意だったら・・・
って言うか、最近こういう事件が明るみになってるだけで、昔から結構あったんじゃないかな
生後3ヶ月だと、まだ首もすわってないだろうに、抵抗もできない子供に危害を加えた場合は、刑罰を普通よりも重くするべきと思う。
次から次と、親が子供に暴行するニュースが入ってくる。わずか三ヶ月の娘にって、一体何を考えてるんだろう。親になっちゃいけない人間が子供を持ってしまったんだね。怪我は癒えるかもしれないけど、今後のことを考えたら家に返しちゃいけない。母方の祖父母とか頼りになる人はいないのかな。
命に別状なくても、赤ちゃんの場合長い経過を観ないと本当に後遺症なく成長するかわからない。

どうか何もなく成長出来ますように。
この子の母は今のうちに離婚し子供の安全を確保して欲しいです。

まとめ

小児保健研究で両親へ虐待的子育てのアンケートをしたところ、乳児~小学生の子を持つ対象者1,563人の父親のうち、439人は虐待的子育てを行う事があるという回答だったそうです。

実に28%の父親が少なからず虐待をしてしまった経験があるということですね。

子供の数や父親の学歴、育児ストレス、親役割充足感の低さ、および母親の虐待的子育てとの関連が認められたという事ですが、今川庸佑容疑者の場合は、どちらかというと虐待をしない父親に当てはまる項目が多かったように感じます。

何か溜まっているものがあったのかもしれません。

しかし、やはり乳児の場合は大人に比べて衝撃に弱く、頭部は命に係る部位でもあります。

どのように暴行を加えたかについては明らかになっていませんが、命の危険があった事を育児によく携わる生活をしていたのであれば理解していたのではないでしょうか。

赤ちゃんが命に別状がなかった事は喜ぶべきですが、虐待をした背景について色々と確認するべき事案だと思います。

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